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千葉県を中心に地域密着型企業として20年の実績があります

プランニングのお問合せは無料になっております。どうぞお気軽にお問合せ下さい。
   当社は千葉県の会社です。県外の方(近隣除く)は、お近くのファイナンシャルプランナー(FP)に是非ご相談下さい。                   
   同じFPでも保険の考え方はまちまちです。FPの考えを良く聞いてから、本格的なご相談をされるのが得策です。 

ファイナンシャルプランナーの考える生命保険

入院保険

入院費用の不安から皆さんが加入する保険ですが、補償金額はどのように決めてらっしゃいますか?
大まかに考えますと、健康保険には高額療養費の還付金がありますので、月におよそ8万円(所得によっても違います)を超えた額は戻ってきます。
後は入院時の収入確保ですよね。
サラリーマンで、社会保険に加入している場合、月収の3分の2近くが補償される制度があります。(会社に問い合わせてみて下さい。)
自営業の方などはご自身が休業すると収入が無くなるのか、無くならないのかで考えます。
ですから入院日額=(9万円+収入減額)÷30日と言う計算式が成り立ちます。
(短期の入院時用に万が一の貯蓄はしておきましょう)

つまり人によって補償金額が大分違ってくると言う事です。
まずは無料相談でメールをいただければ幸いです。

死亡保険

昔は死亡金額を自分の価値金額のように考えていた時代もありましたが、でも目的が明確になるとそうでも無いという事に気づかされます。
まず世帯主が死亡したら、金銭的にどの位不足するのでしょうか?

現在の生活費って幾ら?そこから世帯主の生活費用を引きますよね。
住宅ローンがあれば、ローンも無くなりますよね(現在の住宅ローンの銀行に聞いてみて下さい)
サラリーマンの方は厚生年金に加入されていると思いますが、遺族年金というありがたいものが毎月支払われます。(奥様の年齢や子供さんの有無などによって金額が違います)I
ですから毎月の生活費から上記の金額を引いていくと、およその必要金額がわかります。
そして、足りない分が毎月遺族年金のように奥様が自身の老齢年金を頂く頃まで支払われたら、・・・・。ご主人も安心です。  一時金で沢山もらっても直ぐ使ってしまうかも。
後は死亡時の葬儀費用などの一時金ですね。(貯金で賄っても良いですが)
まずは無料相談でメールをいただければ幸いです。

ガン保険

昨今の日本人は欧米並みにガンの発症国のようです。食生活のせいでしょか?
でも、早期発見で治る方も多いそうです。
このガンという病気は結構お金が掛かるそうです。(治療費だけではなく、カツラとか)
治療も、あまり入院しないで抗がん剤投与したりすることもあるそうです。
入院しないというところが曲者で、入院しないと支払われない入院保険だけに加入している方ご注意です。
ガンの心配がある方はお若ければガン保険(それも、診断給付金の何度でも支払われるタイプ)の検討も必要かもしれません。
一定以上の年齢の方は保険料が高い場合が多く、この場合は貯蓄をお勧めします。
無駄に高い保険料を払うと、貰う保険金より多く払うことになりかねません。
まずは無料相談でメールをいただければ幸いです。

貯蓄型保険

最後に貯蓄の保険についてのお話です。
保険で貯蓄する良さは、強制貯金ということと、貯蓄している間に補償があるということでしょうか。
貯蓄には短期・中期・長期とありますが、一般的に保険は短期には向いていませんので、いざという時に直ぐに動かせるよう銀行などにある程度の貯金をお勧めします。
よって、目的別に分けてプランニングされたほうが良いと思います。
まずは無料相談でメールをいただければ幸いです。